株式会社Kukulcanと大熊町が連携協定を締結
OICに入居する農業テックスタートアップ 株式会社Kukulcanと大熊町が「連携協力に関する協定」を締結しました。
今回の協定では、AIを使って農作物の収穫量を予測する取り組みや、農産物を必要としている販売先・加工先と生産者をつなぐ取り組みなどを通じて、農産物の廃棄を減らす「ゼロウェイスト農業」の推進を目指しています。
また、形や大きさなどの理由で出荷しにくい農産物や、余ってしまう農産物を加工・流通させることで、新たに農業を始める方の収入安定やリスク低減にもつなげていくとのことです。
取り組みの詳細や背景は、プレスリリースをご覧ください。